|
月
|
開催日/会場 |
行事内容
|
|
1月
|
11月下旬〜1月/中旬
白浜・板戸 |
アロエまつり
 |
500Mの遊歩道に3万本のアエロが群生
白浜一色地区はアロエの里とよばれ、家々の回りや付近の海岸に多くのアロエが育成しています。花の咲く時期になるとアロエの里のあたりは一面が赤く染まる程きれいになります。 |
12/20〜1/31
爪木崎 |
水仙祭
 |
300万本の水仙の視界、海の花園
爪木崎の手前の自然公園「グリーンエリア」には約1時間のハイキングコースがあります。グリーンエリアバス停または駐車場より海岸沿いのコースを自然を楽しみながら散策下さい。ゴールの爪木崎内に入ると、天皇・皇后両陛下の御歌を刻んだ碑をご覧いただけます。 |
|
2月
|
5〜3/10
南伊豆町
下賀茂温泉(青野川沿い) |
みなみ桜と菜の花まつり
 |
青野川沿いの約 1000 本の桜並木と菜の花畑
早咲きの「河津桜」 800本と菜の花が咲きみだれます。 |
10〜3/10
河津町 |
河津桜
 |
河津桜は緋寒桜と早咲き大島桜の自然交配種といわれ、開花が早いのが特徴です。1月下旬からつぼみがほころびはじめ3月初旬まで濃いピンク色の花を咲かせます。
河津駅近辺の河口から河津川にそって「河津桜並木」が約3km続いています。夜にはライトアップされた夜桜を楽しめます。 |
11
落合高根白山神社 |
鬼射祭
(下田市の無形文化財) |
「鬼射」(おびしゃ)は落合高根白山神社にて毎年2月11日に奉納されている下田市の無形文化財(昭和51年5月27日指定)です。
行事は弓太郎(ユンダロウ)、役者、シャクトリと呼ばれる役が中心となって行われますが、それぞれの役者は前日より身を清め、浜垢離(はまごり:心身を清めるための行事)をして当日を待ちます。祭典当日はいろいろと複雑な儀式がありますが役者(射手)はその裏側に大きく“鬼”と書かれた的を射り見事、的を射通せばその年の災厄(鬼)は退散し、五穀豊穣であると言われています。 |
|
3月
|
27
お吉ケ淵(蓮台寺)
宝福寺(下田市街) |
お吉祭
 |
毎年3月27日、市内のお吉ヶ淵と宝福寺で、開国史の悲劇のヒロイン・お吉の供養祭がとり行われます。
お吉ヶ淵では、下田芸妓衆や観光関係者による献花が行なわれ、その後宝福寺で芸能大会や青空市、餅まきなどが法要として行なわれます。 |
20〜4/10
まどが浜海遊公園 |
風の花祭り
 |
20種類10,000本以上もの花のかざぐるま
港が広がる芝生の「まどが浜海遊公園」に、下田市内の保育園・幼稚園・小学校・中学校の児童・生徒全員が作った10,000本以上もの花のかざぐるまが元気いっぱいにまわります。 |
下旬
寝姿山・お吉が淵・宝福寺 |
桜見頃
|
当荘の中庭にて桜の花が楽しめます。
 |
|
4月
|
中旬
一条竹の子村 |
竹の子狩り |
当荘の中庭にも竹の子が生えます。
 |
|
5月
|
上旬
下田公園 |
藤・つつじ見頃 |
当荘の中庭にて藤の花が楽しめます。
 |
第3金・土・日
下田市内各会場 |
黒船祭
 |
嘉永7年(1854年)、もとは風待ち港だった下田に、ペリー提督率いる米国海軍が日米和親条約により来航。これにより鎖国政策に終止符が打たれ、近代日本の幕開けとなりました。
その功績を後世に伝え、また国際親善に貢献するため、昭和9年に始まったのがこの「黒船祭」。記念式典や墓前祭が厳かに行われる一方で、町内や海辺の会場では活気にあふれたイベントが目白押しです。 |
中旬
了仙寺 |
アメリカンジャスミン見頃 |
幕末にペリーと日本全権との間で日米下田条約が締結された了仙寺は、「ジャスミンの寺」としても有名です。境内から参道(ペリーロード)にかけて数百株のアメリカンジャスミンが強い香りを放ちます。 |
|
6月
|
6/1〜6/30
下田公園 |
あじさい祭
 |
色とりどりの紫陽花は300万輪
下田市街と下田港を一望にできる下田公園。その広大な敷地を埋めつくす、総計15万株・300万輪の紫陽花は訪れた人を圧倒するほどです。園内を巡る遊歩道に延々と続く大輪の花は、ひと時の静寂さをもたらしてくれるでしょう。 |
6/1
稲生沢川 |
アユ釣り解禁 |
友釣り、ドブ釣りの漁期は6月1日〜12月31日まで。
餌釣りは7月1日に解禁。ただし、本郷橋から下流は10月11日〜11月15日まで禁漁、志戸松尾えん堤上流端から下流50メートルは通年禁漁。 |
|
7月
|
上旬・中旬
市内10海水浴場 |
海開き
 |
下田の海水浴場は、美しい白砂と水質が極めて良好として有名です。 |
毎年7月第2土曜日
白浜海水浴場 |
白浜”海の祭典(花火大会)
 |
海の安全を祈願する祭り。
各種催し物が華やかに行われます。渚から間近の夜空へ打ち上げられる花火は大迫力!白浜に本格的な夏シーズン到来を告げます。 |
15〜18
下田港沖合・外ケ岡 |
国際カジキ釣大会 |
毎年恒例の日本ゲームフィッシャー協会(JGFA)主催の「国際カジキ釣り大会」。2001年の第23回大会では、天候にも恵まれたおかげで、3日間で154ストライク、52尾のカジキがあがるという、大会史上最高の結果となりました。 |
下旬
大賀茂川畔 |
ハマボウ(市指定天然記念物)
見頃 |
大賀茂川河口の吉佐美ボードウォーク周辺では、ハマボウが盛りになります。上流に点在するものも含めておよそ400〜500株ものハマボウが植えられています。 |
|
8月
|
14〜15
八幡神社・旧下田町内 |
下田太鼓祭
 |
旧町内の氏神である八幡神社の例祭です。
御神輿・御道具・太鼓台が神社を基点に次々と町へ繰り出し、笛や三味線、太鼓を打ち鳴らしながら一日中各通りを練り歩きます。太鼓橋や揃い打ちなど、見所も満載。下田っ子の弾けるような熱気に、聴衆も思わず引き込まれる、夏の風物詩です。 |
|
9月
|
5〜6
吉佐美大浜海岸 |
ビックシャワー
 |
9月も泳げる下田の海!ビッグシャワー 海洋浴の祭典です。
伊豆下田には、美しい白砂と水質が極めて良好な海水浴場が数多くあります。そんなビーチを利用した参加型マリンスポーツと、癒しの健康海洋浴を体感して元気になろう! |
8/下旬〜10/上旬
市内各所 |
パンパスグラス見頃 |
市内各所で自生したパンパスグラスが見られます。別名はシロガネヨシ、その高さは約3メートル、穂の部分は最長1メートルにも及ぶ巨大ススキで、初秋の野原に生い茂ります。 |
|
10月
|
10/10
稲生沢中学校グランド |
手筒花火 |
稲生沢地区の河内諏訪神社例大祭で行なわれる、手筒花火大会です。使用される花火は全て、若衆を中心に手作りされ、その製法は江戸花火の伝統に基づいています。 |
28〜30
白浜神社 |
火達祭、三番叟 |
伊豆最古の神社・白浜神社の例大祭です。伊豆七島の神々のために焚かれる七つのかがり火や、無形文化財の三番叟の演舞、御幣流しなど、幻想的なムードが漂います。 |
10/20〜11/30
大賀茂柿みかん園 |
柿、みかん、キウイ狩り |
大賀茂地区のみかん園で、柿・みかんが旬になります。たわわに実る秋の果実、取りたての味はまた格別です。 |
|
11月
|
上旬
海岸一帯 |
イソギク開花 |
10月〜11月にかけて咲く、キク科の多年草です。主に関東地方南部や伊豆半島に分布しています。 |
11月下旬〜1月/中旬
白浜・板戸 |
アロエまつり
 |
500Mの遊歩道に3万本のアエロが群生
白浜一色地区はアロエの里とよばれ、家々の回りや付近の海岸に多くのアロエが育成しています。花の咲く時期になるとアロエの里のあたりは一面が赤く染まる程きれいになります。 |
|
12月
|
12/20〜1/31
爪木崎 |
水仙祭
 |
300万本の水仙の視界、海の花園
爪木崎の手前の自然公園「グリーンエリアには約1時間のハイキングコースがあります。グリーンエリアバス停または駐車場より海岸沿いのコースを自然を楽しみながら散策下さい。ゴールの爪木崎内に入ると、天皇・皇后両陛下の御歌を刻んだ碑をご覧いただけます。 |